【暑中見舞い 残暑見舞いの文例】【手紙の書き方 文例】

参考文です。もちろん このままお使いになってもよろしいです。
暑中見舞いの挨拶の言葉
暑中お見舞い申し上げます
暑中お伺い申し上げます
残暑見舞いの挨拶の言葉
残暑お見舞い申し上げます
残暑お伺い申し上げます

時候の挨拶
暑中見舞い 盛夏のみぎり
猛暑のみぎり
梅雨があけ、いよいよ本格的な夏が・・
残暑見舞い 残暑なおきびしく

暑中見舞いの挨拶の文例
暑中お見舞い申し上げます

酷暑のみぎり皆々様、お障り無くお過ごしのことと存じます。
時節柄、くれぐれもお身体お大切に
ご自愛なさいますよう心よりお祈り申し上げます。

平成十九年 盛夏
暑中お見舞い申し上げます

毎日暑い日が続いています。皆様お障り無くお過ごしでしょうか。
私どもも、幸い変わりなく暮らしております。
どうぞ、くれぐれもお身体をおいといくださいませ。


平成十九年 盛夏
暑中お見舞い申し上げます

平素格別のご支援を賜り誠にありがとうございます。
今後とも相変わりませぬご指導ご鞭撻のほど、
よろしくお願い申し上げます。

平成十九年 盛夏
暑中お伺い申し上げます

連日の暑さの中、皆さま如何お過ごしでしょうか。
時節柄、御身お大切に、
ご自愛くださいませ。

平成十九年 盛夏
残暑見舞いの挨拶の文例
残暑お見舞い申し上げます

立秋が過ぎて、朝夕の涼風心地よく
ほのかに秋を感じ、蘇生の思いがいたしますが、
日中の暑さは、格別でございます。
皆々様、お障り無くお過ごしでしょうか。
夏の疲れが出るころかと存じます。
くれぐれも、ご自愛くださいませ。


平成十九年 八月
残暑お見舞い申し上げます

立秋とは言え、まだまだ暑い日が続いています。
くれぐれもお身体お大切に、ご自愛ください。

平成十九年 八月